Talks were made into a book!!

速報! PLAYTAROの対談が書籍化!!

クリエイターを志すあなた、
クリエイティブに生きていきたいあなたが、


壁にぶつかったとき、心が折れそうになったとき、
必ずや刺さる金言の数々・・・!


 

「期待に応えて予想を裏切る」っていうことですね。逆でもいいです。
「予想を裏切って期待に応える」。
(樋口真嗣)


 

マーケティングでなにかを書くとすれば、おそらく「おもしろい物語」を書くことになるんだろうけど、
そこじゃないんですよね、自分の書きたいものが。
(いとうせいこう)


 

ひとつ目は「問いつづけること」。問い直しつづけること。
家をつくってくださいと言われても、家ってなんだったっけ? ということも含めて問いつづける。
二つ目は「楽観的であること」。なんとかなるんじゃない? って思いつづけることの大切さ。
三つ目は 「Be honest」。誠実であること。
(藤本壮介)


 

年齢なんか関係ない。一からはじめればいい。
そう考えることがチャンスになるって思うんですよ。
(倉本美津留)


 

喜んでもらわなかったら意味ないですからね。
(Red Spider)


 

いかがですか?
刺激的で「創造的に生きるということ」を考える大きなヒントに満ちていると思いませんか?


 

自分で自分を狭めてしまわないように。 
「もっと自由に考えていいんじゃない?」と、仕事を通して若い人たちに伝えたいっていう気持ちがあるんです。
(佐藤卓)


 
はじめたときは真似であっても、いろいろと経験していくうちに、そういうものが投影されるようになる。
投影しようなんて考えなくたって、自然のうちに投影されるようになっていくんだと思います。
(片倉真由子)


 

わたしは人がニコニコするのを見たくて音楽をやっているんです。
でも、人を笑顔にしようなんて考えてなにかすると、ほんとに陳腐なものしか出てこないんですよね。
(市原ひかり)


 

「やっぱりオレには才能がない」って、簡単に言う人が多いけど、
言わないでよ、やってよ!って思いますもんね。
(片桐仁)


 

いまを生きているクリエイターだからこその、
なまの言葉が満載です。


第一線で活躍している人のいまの考えが見えてきます。


 


ぼくは目標から逆算して、いまなにをやっておくべきかっていうのを

つねに考えているので、そういう意味ではなにもかも準備だったわけですね。
それであるときに一気に放出したというか。
(舘鼻則孝)


 

我々のタッチは生きざま、唄いざまなんですよ。
おなじ歌を唄うにしても、いろんな歌手がいますね。
今回の歌を誰が唄えばおもしろいのか? 誰に唄わせて踊らせるのか?
(宮脇修一)


 

自分の中で、自分の物にしているかどうかですよね。
嘘だろうが、本当だろうが、あくまでこれはオレの言葉だ、
借りた物じゃないっていう。
それが覚悟なのかなって思いますね。
(ダースレイダー)


 

ここから見下ろすと、40億年の生きものの時間がぜんぶわたしたちにつながっていることがよくわかる。
注ぎ込んでいるっていうか…
(あいみょん)


 

生々しいほどに、
本音で語られる思い・・・