名古屋市北区の久国寺。
ここには岡本太郎が、
1965年に制作した梵鐘《歓喜の鐘》が!
独創的な形をした圧倒的な存在感がる鐘は、
マンダラをイメージしており、
上部には無数の角のように腕を突き出した人間、
下部には瞑想する仏、動物や魚、妖怪など、
森羅万象が表現されています!
本日は名古屋市北区大杉の久国寺さんへ。
境内には、岡本太郎氏の歓喜の鐘。浅野祥雲氏の護国観音像のあるお寺様でした。
良き休日を。
— Chris Cat Manager (@junkflorist) April 29, 2015
https://twitter.com/kms0610pepepetc/status/570141243516133376
Photo: 岡本太郎が1965年に制作した梵鐘「歓喜の鐘」 #岡本太郎 #tarookamoto #歓喜の鐘 #今日のメインイベント #名古屋 #西陽 (九国寺) http://t.co/Z2XpdlhR6d
— KEBIN (@sharmsn02) February 23, 2015
この《歓喜の鐘》を、
岡本太郎が作っている、
超激レア映像をご覧下さい!!
「鐘の音は、宇宙に向かってひろがって行く。
ならば形もそうであってよい。 岡本太郎」